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たわごとの競馬予想!! メインレースを中心に掲載いたします☆

2010年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年10月

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ローズS予想

こちらはセントライトより自信があります。なーんて書くと外れてしまうものですが、

ローズS

◎⑦アグネスワルツ
〇①タガノエリザベート
▲⑤アパパネ
∴⑨ワイルドラズベリー
△⑫エーシンリターンズ
 ⑧レディアルバローザ
 ③オウケンサクラ
☆⑥アニメイトバイオ

オークスは距離?と言われながらも1着となったアパパネの能力が抜けているのは確かですが、そういった馬が負けているのがトライアルであり、顕著なのがこのローズS。馬体がプラス20キロ以上とかいう報道があるここはやはり太すぎるのではと思うのが妥当。アパパネ自身、器用さがありしぶとくしっかりと伸びてくるものの、この距離になればオークスの競馬でアグネスワルツの逆転が可能と判断。アロマカフェよりこちらを選択してきたジョッキーの判断にも賭けるべきでしょう。

伏兵タガノエリザベートを対抗に抜粋。競馬新聞紙上で上がり1位を2度以上記録しているのは2歳時の記録でもこの馬だけ。切れ味が必要となる舞台で、じっと後方待機。この頭数なら一発があってもおかしくないでしょう。Sウィーク産駒は阪神芝千八の重賞では成績を出していませんが、平場戦では大得意。

馬券は3連単で
⑦→①→⑤⑧⑨⑫、⑦→⑤⑧⑨⑫→①
3連複⑦⇒①⑤⑧⑨⑫
押さえでワイド3-7,6-7

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| 阪神攻略 | 12:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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セントライト記念予想

先週の京成杯AHはボックス買いがうまくいきました。

さて、本格的にトライアルの季節だなあというところでセントライト記念とローズSの予想を簡単に掲載して中山競馬場へ向かおうかと思っています。

セントライト記念

セントライト記念
◎⑬クォークスター
〇②アロマカフェ
▲③ゲシュタルト
∴⑮ヤマニンエルブ
△⑨ファーストグロース
 ⑯ヤングアットハート
 ⑥シルクスチュアート
☆④ミッションモード

上がりの切れ味不要のセントライト記念の中で、上がりの速さを一番の武器とするクォークスターを本命にしたのは
・アグネスタキオン産駒
・ラジオN賞の勝ち時計とレースラップから過去にラジオN賞から好走した組と同等の評価(=勝ったアロマカフェも同じ)ができること
・中山<2,2,0,0>なら脚質から1着はなくとも2~3着ならほぼ手堅いと思われる
・プリンシパルSで時計勝負にも対応可能をみせている

といったところが根拠になります。

アロマカフェは器用さがあり、狙いを下げる理由はありません。ただ、2頭とも乗り替わりが気になるところではあります。

ゲシュタルトのダービー(4着)はドスローの競馬で全くの参考外も、中山の2戦の内容は悪くなく仕上がり良好なら負けられない力関係。ただ、各無料情報では本命候補の仕上がり、イラナイ仕上がりと真っ二つ。果たして。

前走の圧勝っぷりからヤマニンエルブも上位に取り上げましたが、怖いのはコース変わりで差は詰まらないかファーストグロースと母父ノーザンテーストの血を持つシルクスチュアート。

本命馬と同じ堀厩舎のダークシャドウはスローの競馬で2勝し、魅力と思われた距離延長で時計勝負に対応できずの負け方。小回り中山向きではないだろうし、ダンスインザダーク産駒の激走というイメージもわかないので消去しました。

ここは3連複⑬→②③⑥⑨⑮⑯、ワイド4-13で勝負。

| 中山攻略 | 11:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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京成杯AH予想

昨年はザレマ◎ながらアップドラフトにやられ、一昨年はレッツゴーキリシマ◎ながらキストゥへヴンに泣いたレース。今年は何としても馬券的中といきたいところ。

京成杯AH
開幕週で先行有利と言われるのですが、実は当レース至っては逃げ馬の粘りはここ3年ありません。などと言っていると今年は逃げ馬が連対しちゃったりするのが競馬ですが・・・

それはさておき、昨日の紫苑Sでレコードに0.3差と迫ったタイムが出たように、今季も例年同様の高速馬場は必至と判断可能。となると、京成杯AHも例年同様1分32秒台の決着が濃厚です。

恐らく逃げ候補はファストロック、ファイアーフロート、メイショウレガーロの3頭ですが、前走の速さを考えればファイアーフロートの逃げと見るのが確実。ファイアーフロートは当日落ち着いているかが鍵という話なので、それは現段階では分かりません。よって勝って納得の▲としておきましょう。

本命にはインコースを巧みについてくることが予想される◎①フライングアップルを指名。前走は完全にヘグリで、今年は芝千二戦で2着2回があり、うち一つは1:07.8の高速時計に対応、うち一つは中山でのもので、衰えはなし。1分32秒台の持ち時計があるムラマサノヨートーがちょっと差し一手なのと良績左回りという点で対抗におとすもこの2頭から入ってみたいです。

◎①フライングアップル
〇⑤ムラマサノヨートー
▲⑦ファイアーフロート
∴⑨キョウエイストーム
△⑥サンカルロ
 ⑬ダイワマックワン
☆②ピサノパテック

∴以下について少々。キョウエイストームは皆さんと一緒でコース巧者なので。サンカルロはハイレベルな安田記念出走組でここなら力はハンデが示すとおり上位。ダイワマックワンもコース巧者。ピサノパテックは前走「横山典」騎乗馬で、『前走乗り替わり馬券』対象馬。

セイクリッドバレー、テイエムアタックは母父フジキセキで中山マイルは血統的には狙いですが、前者をみていると中山マイルのダービー卿のレースぶりと新潟の2戦ではえらくパフォーマンスが違います。

特に突出して速い時計が出るこの「4回中山」だけは差し馬というだけで不利。ここは軽視です。

馬券は
馬連①⑤⑦⑨ボックス、
3連複①⑤→②⑥⑦⑨⑬、①⑦→②⑥⑨⑬、⑤⑦→②⑥⑨⑬
ワイド1-2

で勝負です。

| 中山攻略 | 14:01 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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セントウルS予想

久しぶりの掲載となった土曜のメイン2鞍は共に的中という良い形でスタートをきれました。特に1点公開の朝日CCの3連単で19倍もついたのは美味しすぎだったと思います。中山の紫苑Sはデータ活用がうまくいった形でしたが、こちらは意外に?オッズがつかずトリガミという結果。やはり買い方が重要だと知らされた一戦でした。

さて、ここからはセントウルSの予想へ。

セントウルS


セントウルSは阪神芝千二で行われる唯一の重賞です。

傾向として、前後半のラップ差が極端に少ない点があげられます。
上記表にも記載してありますが、ここ3年の前後半のラップは

07年 33.4-33.7
08年 33.5-33.8
09年 33.8-34.0

どの年も快速と呼ばれる逃げ馬は存在しておりながらこの結果なので、バランス良く流れるレース(持続力)に長けた馬が狙いとなります。

ここ出走馬たちの過去の芝千二戦出走で上記に近いレースがあったのは⑮レディルージュの京洛S(33.6-34.0)と淀短距離S(33.6-34.0)。

それから、京都で行われた今年のCBC賞(34.3-34.6)、スカイノダンが勝利した5月2日の鷹ケ峰特別(33.9-33.9)。

対して高速馬場で早い決着となっているのが以下のレース。

①4月24日 京都 オーストラリアT 勝ちタイム1:07.5(32.9-34.6)
②6月26日 福島 テレビユー福島賞      1:07.5(33.1-34.4)
③7月24日 小倉 北九州短距離S       1:06.7(32.7-34.0)
④8月15日 小倉 北九州記念         1:07.1(32.1-35.0)

①、④で好走しているサンダルフォンは高速時計決着でもやはり前崩れの流れで好走する馬で(と決めつけるのがまだ早計かもしれませんが)、折り合い難のあるショウナンアルバも②より流れは速くなった方が良いクチ(速い流れで復活した、ということであれば今回は?)

③④ともに2着のスカイノダンは鷹ケ峰特別の勝利をみてもどのレースにも対応できるスプリンターということが分かりますが、この暑さの中の連戦による疲労がそろそろ?の怖さがあります。

CBC賞はバランスよく流れたとはいえ稍重馬場で、ヘッドライナーは取り消し後で状態?とハナを切れなかったときにどうなるか、ダッシャ―ゴーゴーはこれから伸びる3歳とはいえ前走の11着1:08.0が持ち時計最高。

それならバランスラップで流れる千二が得意、前走の北九州記念は休み明けで激流ながら7着とマズマズの力を見せた⑮レディルージュに自然とたどりつきます。

◎⑮レディルージュ
〇⑪ダッシャ―ゴーゴー
▲④ケイティラブ
∴①グリーンバーディー
△⑯スカイノダン
 ⑬ヘッドライナー
 ⑩ショウナンカザン
☆⑧タマモナイスプレイ

キンシャサ取り消しで俄然地力上位となったグリーンバーディーにまともに走られたら日本勢は太刀打ちできないはずなので上位評価。ケイティラブは表に記載したアイビスSD好走馬で、前走の激流レースも1.0差で大負けはしていないので、もしかしたら・・・の目はありそうです。取り上げなかったところではショウナンカザンですが、これはその前走を自分で動いていって0.3差が(北九州記念組では)一番強い内容だったのでおさえます。
タマモは父フジキセキ、淡々と流れる千二なら適性がありそうということで。

ただしレディルージュ◎は勝ち切ることを求める◎ではなく、3連複、ワイドでの◎。
オッズ次第ですが、3連複よりは手堅いワイドで攻める手です。

| 阪神攻略 | 13:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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朝日CC予想

朝日CCのポイントは下記ファイルのとおりで

朝日CC
今年は父アグネスタキオンを持つ人気2頭と、母父サンデーで夏場好発進をした順調な牝馬のプロヴィナージュで堅く決まっても仕方ないかなと思います。佐藤哲騎手は阪神芝二千の重賞には滅法強いので、準OPを勝ちあがったばかりのアドマイヤメジャーより上にとって、

◎⑥キャプテントゥーレ
〇⑨プロヴィナージュ
▲③アドマイヤメジャー

3連複1点③⑥⑨
3連単1点⑥→⑨→③

でいかがでしょうか。

ベストメンバーはちょっと様子見で・・・



| 阪神攻略 | 13:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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紫苑S予想

紫苑Sは毎年「3歳牝馬1000万条件」のレースレベル設定が無難と思えるメンバー構成になりやすいレース。

今年はまさにそのようなメンバーで、力差はこの時期のトライアルとしては低レベルなところで接近している印象です。 

紫苑S傾向 
上記ファイル記載のとおり、夏の上がり馬が中心となるレースですが、連対馬はみな1000万クラスの馬。500万は勝ちあがってきています。1000万条件戦という位置づけに置き換えられるレースなので、500万クラスではちょっと足りないというところでしょうか。

今年の出走馬14頭のうち、1000万クラス以上の馬は9頭。
うち、前走1000万クラス以上を戦ってきた馬は休み明けの馬を除くと1頭だけ。それも地方のプリマビスティーで前走は紋別のダート1200m戦・・・

うーん、これでは前走500万クラスを圧倒的な力で勝った馬がいなければ、500万クラスで善戦レベルの馬でも何か武器があれば展開一つ等で変わる力関係とみれそう。。

その武器の一つとしてファイルのポイントにもあるのが前傾ラップになる⇒上がり1位が使える差し馬、ということになりますが、これに該当しそうな馬も(先行して勝ってきた馬ばかりで)見当たらず。

となると、当条件に強い血統、騎手、厩舎データから入るほかないでしょう。

中山芝2000の3歳限定戦(集計期間:09年2歳、3歳限定戦、10年3回終了時点までの3歳限定戦)の上位血統、騎手、厩舎は以下のようになっていて、

血統
1位 ネオユニヴァース
2位 スペシャルウィーク
3位 アグネスタキオン
4位 シンボリクリスエス
5位 キングカメハメハ、キングズベスト、オペラハウス、ステイゴールド、ロージズインメイ
※母父トニービン、サンデーと相性の良い馬が多い

騎手
1位 蛯名
2位 横山典
3位 後藤
4位 内田博、田中勝
6位 松岡
7位 柴田善、北村宏、勝浦

厩舎
1位 堀
2位 鈴木康、古賀慎
4位 的場、藤沢和、畠山吉、田村、菊川

馬の基準値を100として下位から+1Pとしてポイント化すると

①コスモネモシン・・・・100
②エムオーハンズ・・・101
③ブルーモーメント・・・105(※母父トニービンより、血統面から特別加算+1を含む)
④エバーシャイニング・103
⑤プリマビスティー・・・100
⑥ランダムトーク・・・・・101(※母父サンデーより血統面から特別加算+1)
⑦ディアアレトゥーサ・・104
⑧クリスティロマンス・・108(※母父サンデーより血統面から特別加算+1を含む)
⑨テーブルスピーチ・・102
⑩オルレアンノオトメ・・100
⑪クラックシード・・・・・104(※母父サンデーより血統面から特別加算+1を含む)
⑫トーセンウィッチ・・・101
⑬ハッピーライフ・・・・105
⑭フローリストライフ・・106

となり、上位は

1位⑧クリスティロマンス(108)
2位⑭フローリストライフ(106)
3位③ブルーモーメント(105)、⑬ハッピーライフ(105)
5位⑦ディアアレトゥーサ(104)、⑪クラックシード(104)

となりました。

したがって、紫苑Sはこの6頭の馬連・3連複ボックスで勝負になります。

なお、前走のレース比較からは⑦ディアアレトゥーサと②エムオーハンズに力差はないものと考えています。②エムオーハンズの複勝を穴で一考。


| 中山攻略 | 12:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2歳戦の難しさ

新潟2歳Sと小倉2歳Sが終了し、いよいよ来週からは秋競馬がスタートします。とはいえ、相変わらずの暑さですので秋競馬という感じではないでしょうがね。。

さて、そろそろ趣味=競馬、に戻ろうかと思いますので、少しずつ予想を頑張っていきたいと思います。

簡単に今日のレースを振り返っておきましょう。

まず、新潟2歳S。

戦前では芝1800mの新馬戦をスローで上がり33.3で逃げ切ったクリーンエコロジーが1番人気でした。

中間は後藤騎手がわざわざ栗東に駆けつけるなど、その熱心さから「買い」なのかということもあったのかもしれません。

しかし結果は10着。

過去の新潟2歳Sで新潟芝1800を勝って臨んだ馬は<0,0,2,11>でした。どうしてもスローに流れやすい芝1800と、2歳Sに限ってはスローになることはない芝1600とでは求められる資質が違うということは分かっていました。

また、Kカメハメハ産駒は2歳戦の芝1600だと高評価できるほど特筆すべき成績を残しているわけでもなく、私自身はちょっと危険じゃないかと判断していました。

(なお、予想は載せませんでしたが、本命はFキセキ産駒のホーマンフリップだったのですが取り消しになってしまい残念でした・・・)

同じ芝1800でも平均ペースを差して勝ってきたリーサムポイントの方がまだ評価上位と思っていたのですが、結果は出遅れが響きそのまま見せ場なし。

小倉のブラウンワイルドが初戦1分7秒台のレコードで勝利するなど、とんでもないインパクトを残す2歳馬でも2戦目にはまさかの2着になってしまうなど、2歳戦、特にキャリア1戦だけで強烈なインパクトを残したから「素質高い」といって重賞で即1~2人気になるような馬は基本的には過信禁物。それが2歳戦における私の競馬の基準です。

ちなみに勝ったマイネイサベルは父がテレグノシス。この条件ピッタリの血統でした。母父サンデーは2着Mラクリマと同じで、そのMラクリマの前走騎乗者はマイネイサベル勝利騎手の松岡騎手でした。

ダリア賞を勝ったエーシンブランの父がSオーヴァーボードであったことなんかを考えると、2歳戦では特に強いマイネル軍団の馬券を中心に組み立てるこも可能だったかもしれません。

ということを予想も掲載せずに書くのは良くないのですが、今後の参考までに記載しました。


小倉2歳Sはオーナーの「逃げるだけのレースでは成長につながらない」という理由でヤネを変えたと言われたシゲルキョクチョウが結局スピードの違いで?ハナを切って突き放すも最後にブラウンワイルドに差されて1:08.7の決着。ブラウンワイルドの父はダートでおなじみのWラッシュ。母父ヤマニンゼファーだから血統としては地味なのですが、3戦目で差す形をマスターしたのは安定味があります。ブラウンワイルドの上がりは34.8で、レース中1位でした。

がしかし。34.8で上がった馬は実は他に2頭おり、それぞれ4着(1:09.2)、7着(1:09.4)。正しくはレース中1位タイという言葉が正しいのです。

同じレースで上がり1位の脚を使う馬が2頭以上いるとき、そのレースレベルは力差がないことの証明と私は考えています。条件が何かしら一つでも変われば着順は変動すると思っています。

今回でいえばブラウンワイルドの完成されたレースセンスにより1着でしたが、他馬の成長が見込める(血統だったり)ならば、今回の着差は実はそこまでではないかもしれないと思っています。まあ今しばらくはブラウンワイルドとシゲルキョクチョウのスピード能力は2歳短距離界の基準になることは間違いないでしょうが。


最後に札幌日経OPにも話を。

トウカイメロディが古馬相手に2連勝しました。しかも2戦ともに2着はホクトスルタンが相手。

東京芝二四で2戦し、それぞれハイペース、スローペースで3着、6着と一歩だったように、長く良い脚を使えるタイプではなく、最速上がりを繰り出せる脚があるのに勝利が小回りの中山芝二二や洋芝の函館、札幌であることを考えると、スタミナの問われる小回りの長距離戦が狙い目になります。なので、どちらかといえば直行で向かうという菊花賞よりは、暮れの中山のステイヤーズSや来年の日経賞、オールカマーなどに出てきたら積極的に狙いたいという感じ。

しかし降した相手がホクトスルタンなのだから、菊花賞に行って(同3歳相手を考えると)、十分夏の上がり馬の名のもと好勝負になるだけの力は付けているということになります。これはまた菊花賞のメンバーがはっきりした時に考えます。

この夏は3歳牝馬ではスマートシルエットという素晴らしい馬が出てきたりと、秋競馬に楽しみがあるのは確か。夏に注目してきた馬の今後に注目していきたいです。

| 【たわごとコラム】 | 23:22 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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